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社員密着取材

今はまだ、ゲームエンジニアになる
「夢」の途中とにかく最高のゲームを作るために
久保 光太郎Kotaro Kubo
久保 光太郎
久保 光太郎
久保 光太郎
第3事業部第5プロジェクトチーム プログラマー
2015年4月1日入社
ゲーム制作の専門学校でプログラミングを学び、エディアに入社。
決め手となったのは、ゲーム作りだけでなく、社員旅行やBBQ、部活動など仕事も遊びも楽しんでいる会社であること。現在は、既存ゲームの開発プロジェクトでプログラマーとして活躍中。

1日のスケジュール

9:30
出社後、メールチェック。先輩に今日のタスクを報告して開発スタート。
12:30
同期とランチへ。アプリの話や、開発しているゲームの話、カードゲームの話で盛り上がります。
13:30
会社に戻ったら、ゴリゴリと開発を進めます。
15:00
次回リリースに向けた会議に参加。ここで、新しいタスクを確認。
17:00
今日のタスクを終わらせて、先輩に作業内容を報告。このとき、先輩が今やっている業務内容も教えてもらいます。
18:00
帰社。家に帰ったらオンラインで友達とスマホゲームを楽しむぞ!
入社後すぐに任せてもらったゲームの機能追加は、自信につながった

入社後すぐに任せてもらったゲームの機能追加は、自信につながった

私は新卒で入社したため、入社後の1~2カ月間はゲーム開発について先輩に教えてもらいながら勉強する日々を送りました。そんなある日、「このゲームにこういう機能を追加したい。久保くん、やってみようか」と、ひとつの機能改修を任されたのです。まさかこんなに早いタイミングで仕事を任されるとは思っていなかったので、とても驚いたと同時に、嬉しかったことをよく覚えています。早速、先輩が作っていた既存機能のプログラムを読み解き、新たな機能をどう追加すべきかを検討して、開発に着手。2週間程度でリリースできたときはホッとしましたね。その後は、ゲームのさまざまな改修からバージョンアップまで幅広く任されるようになりました。技術力はまだまだですが、「こうしたほうが使いやすい」「この使用感がいい」といった、自分が納得できるモノづくりを手がけています。

毎日成長できる、とてもエキサイティングな環境

毎日成長できる、とてもエキサイティングな環境

エディアに入社して良かったと思うのは、自分が作ったモノを世の中に出すという非常に面白い経験を積ませてもらっていること。技術面でも勉強することが多く、毎日がとても楽しいです。また、私が所属しているプロジェクトは少人数のため、一人ひとりの裁量が大きいのも嬉しいポイント。少しずつですが自分にできることが増えていくので、日々成長を実感しています。今の目標は、先輩から教わったノウハウを早く自分のものにすること。技術力を高め、たくさんの実績を積みたいですね。そして、いずれはプロデューサーとして自分が本当に面白いと思うゲームをイチから作れるようになりたいと思っています。

MESSAGE

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エディアは、「自由」という言葉がぴったりの会社です。何でも気軽に話せる優しい先輩ばかりで、悩んだり行き詰まったりしているときに相談したら助けてもらえる、とても恵まれた環境だと思っています。そんなエディアに合うのは、技術力の有無やレベルの高さに関係なく、「ゲームを作りたい」、「ゲームが好き」という人。モノづくりには大変な局面も多々ありますが、最後まで頑張れるかどうかは、ゲームに対する熱量が鍵を握ります。ですから、ぜひゲームが好きで作りたいと思う人は、エディアに遊びに来てくださいね。

趣味・特技
カードゲーム、テニス
休日の過ごし方
友人と秋葉原へ。カードショップに行ってゲームをしています
大切にしていること
他人を否定しないこと
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