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社長メッセージ

10人いれば10通り。君の“面白い”を形にしよう。
代表取締役社長 原尾 正紀

人々の生活に笑顔をプラスできる オンリーワンサービスを作る

それが、エディアの目指す姿。1999年の設立以来、ずっと変わらないこだわりです。

1990年代。僕はある自動車メーカーでカーナビ開発を手掛けていました。当時はカラーの液晶ディスプレイと言えば、カーナビぐらいしか無かった時代。言わば最先端モバイルデバイスでした。それなのに、どのメーカーのカーナビも地図が搭載されているだけだったんです。「せっかくの最先端モバイルデバイスなんだから、地図だけでなく“お出かけ情報”などのエンタメコンテンツも加えればドライブをもっと楽しくできるんじゃないか」と思った僕は、自動車メーカーを退社してエディアを設立。カーナビ用にデジタル化されたエンタメコンテンツを開発して販売するというビジネスを始めました。ちょうどその頃、世に出てきたのがドコモのiモード。そこで、カーナビのコンテンツを開発するノウハウをベースに、モバイルコンテンツも手掛けるようになったのです。

それから約10年、エディアはモバイルやスマートフォンに特化して、生活に笑顔を加えられるような楽しいエンタメ系のコンテンツを開発する会社として歩みを進めています。たとえば、ラーメン店を検索するサービスや、アニメキャラの声優や元プロレスラーが道案内するカーナビ、美少女×カードバトルという新しい切り口のソーシャルゲームなど、意外性のある商品を数多く世の中に提供してきました。今後もエディアは時代に合わせた最先端メディアやデバイスで、楽しいオンリーワンのコンテンツを作り続けます。特に世界中の人を笑顔にすることができる究極のエンターテインメント=「ゲーム」の開発に力を入れることで、世界に羽ばたく会社へと成長したいと考えています。

そこで今エディアが求めている人材は、「こんなゲームを作ってみたい」という想いや野望を持つ人や、ゲーム以外でも何かしら自分の好きなこと・趣味を持っている人。エディアはこれまでもたくさんの新しい分野を開拓してきたので、既成概念にとらわれることなく、新しいやり方・切り口で世の中に新しい価値を生み出すことが可能です。しかも、アイディアは社歴や職種に関係なく積極的に提案できる社風があるため、入社後すぐにヒットメーカーになるなんてことも夢ではありません。意外性のある面白いサービスを作り、世の中に驚きと笑顔を与えたいと願うエディアで、ぜひ自分の可能性に挑戦してみませんか。

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